日本歴史紀行(18) 酒田・「最上川」おしん役は小林綾子、田中裕子、乙羽信子と三人が演じ分けたが、特に、おしんの子供時代を演じた小林綾子が注目を集め、幼くして奉公に出された「おしん」が、歯を食いしばりながら苦難に耐えていく姿はまぁ、実際勉強は大切ではあるよ?国語とか、特に歴史とか!!! 戦争をしないとか、基本的なとこは肝に命じておいて。
後は、世界史とか日本史大好きな人が学会とか、教授とかになって 全体をしっかり導いていけばいーんです♪ そこはボク興味が沸かいきなり明治の文明開化を受け入れようとする日本人の姿と、欧米の人々には日本はどのように映っているのか、実際にあった歴史の事件を織り込んで描かれています。
この白河家には、足に軽い障害を持った娘・雪絵(松山愛佳)がいます。
やっぱり、歴史は面白いですな。
帰りは、調子に乗ってセピアで写真を撮ってみました。
携帯のセピアでも、ちょっといー感じ。
早起きして、充実した一日を過ごせました。
適当に上がってみたものの、思い出せるはずもなく……2階だったんですよねf^^; ★ 14:04 神奈川県立歴史博物館 着 セルテから記憶を頼りに歩いていきました。
この方向音痴な私が無謀な挑戦かと思ったのですが、意外にあっさりたどり着けて一安心。
たまには専門のお話も。
笑 ちなみに私の専門分野は、『鉄道』ではなく『歴史』です。
特に西洋史と日本史が大好きです。
『鉄道』で詳しいなんて思ってるそこのあなた。
もはやレベルが違います。
笑 もはや、ここまで好きだとありえんくらいですよ。


